1. トップ
  2. デザイン作品を探す [ 作品一覧 ]
  3. 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京)

兼城祐作+造形集団 株式会社 : デザイン作品詳細

クリップとは
デザイン会社商店建築掲載数ランキング1位

デザイン会社概要

所在地 東京都渋谷区恵比寿西1-3-1 富士蔵ハイツ601 [地図]
代表者 兼城祐作
担当者 鈴木麻紗子
設立 2000年
業種・業態 飲食店を中心とする商業施設デザイン・設計
デザイナー数 4人

社内風景

Meeting space

その他の写真

『Yusaku Kaneshiro』DESIGNERS SHOWCASE vol.5

概要

店舗名 [飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京)]

飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京)のHPへ

東京都千代田区神田駿河台2-4-4 サンロイヤルビル / 御茶の水駅 / 飲食商業ビル
兼城 祐作 佐藤弘美
飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京) 飲食ビル【御茶ノ水グルメ館】 (東京)

彩り豊かなインパクトのあるファサードは人目を引き付けます。

ビル/店舗の全体的な雰囲気を統一し、親しみある足を運び易いエントランスデザインに。

テント生地のサインは大きくデザインし、主張性を持たせる事でインパクトを持たせ外部に発信します。

訴求性の高いサインを設けることにより、客足を呼び寄せます。

クラシックな外観と店内の多種多様な業態の見せるマッチングにも配慮したデザインに。

黄色と黒色の組み合わせは視認性が高く、自然と人の眼に止まります。

魚型のオブジェは遠方からでも視認し易く、行灯にすることでさらに訴求性を高めます。

袖看板はメリハリのつく色彩にて計画、視認性を高めるフォントとロゴデザインで視線を集めます。

暖色系にて配色されたサインは店舗に暖かみのある印象をもたらし、落ち着ける空間を連想させます。

▼この作品のその他の写真

▼この作品のコンセプト

飲食商業ビルのリノベーションプロジェクト。各所に行灯や造作オブジェ、視認性の高いサインを設ける事で外部発信性を高め集客を図ります。

デザイン担当

兼城 祐作

YUSAKU KANESHIRO

デザイナー

兼城 祐作の写真

デザイン担当

佐藤弘美

HIROMI SATO

デザイナー

佐藤弘美の写真

この作品の
イメージキーワード

レストラン・ダイニングバーに関連するその他の作品