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ALLEGE DESIGN : デザイン事例詳細

クリップとは

デザイン会社概要

社名 ALLEGE DESIGN
所在地 東京都渋谷区渋谷4-5-5 COHSA SHIBUYA [地図]
代表者 糟谷 佑樹
担当者 糟谷 佑樹
設立 2017年12月1日
業種・業態 デザイン・設計/インテリア設計(住宅、店舗、オフィス他)、家具・照明等
スタッフ数  1人
資格・許認可 インテリアコーディネーター・商業施設士

社内風景

その他の写真

過去事例

Barber SAKOTA(下高井戸)
LUIK(三軒茶屋)
kiyoi hair design(鎌倉)
COHSA SHIBUYA(渋谷)
Socio Forward事務所(渋谷)
ISSUE(学芸大学)
BOICHI浅草ホテルサンルート店(田原町)
杏梨 飯田橋店(飯田橋)
AWRY BY THE MANNER(代々木八幡)
whole(代々木八幡)
概要

店舗名 [COHSA SHIBUYA]

(コーサシブヤ)

COHSA SHIBUYAのHPへ

東京都渋谷区渋谷4-5-5COHSA SHIBUYA / 渋谷・表参道 / コワーキングスペース / 91 坪
糟谷 佑樹
COHSA SHIBUYA コワーキングスペースの内装・外観画像 COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA COHSA SHIBUYA



-1F CHAT デザイン説明-
様々な人を迎える1F で、人と人とのふれあいから生まれる温かな居心地のいい時間を共有したい思いから、柔らかな木目で親しまれるメープルをふんだんに使用し、和を意識した温かな空間にのれんや北欧家具を配置することで「和を基調とした北欧スタイルの交差」を表現した。

C の文字の中に直線と曲線が混ざり交差することで、
人とひと、まちとひと、ビジネスとデザイン、ソーシャルとプロフェッショナル、いろいろなベクトルを交差させることで、
世界を交差させて未来をつくり、社会変革を起こす、というCOHSA のあり方、コンセプトを体現している。

伝統や文化を守りながらも世界の様々な文化や知恵を取り入れて発展してきた日本であることから、今回のコンセプトの一つである北欧のヒュッゲの思想を反映した「和を基調とした北欧スタイルの交差」を表現し、様々なものが交差するここ渋谷で、「人と人との交差点」となる空間を目指した。

-1F CHAT デザイン説明-
様々な人を迎える1F で、人と人とのふれあいから生まれる温かな居心地のいい時間を共有したい思いから、柔らかな木目で親しまれるメープルをふんだんに使用し、和を意識した温かな空間にのれんや北欧家具を配置することで「和を基調とした北欧スタイルの交差」を表現した。

-2F SESSION デザイン説明-
イノベーションに必要な重要な要素である「コミュニケーション」と「集中」。
その「コミュニケーション」を空間に落とし込んでいる2F SESSION では、必要に応じた空間へと可変することが可能。
白を基調とした空間に柔らかくメッセージ性の強いサイン計画で空間を構成し、北欧を感じさせるポップなカラーリングの家具を配置に加え、象形文字を駆使したアーティストYuri Fujiwara( 藤原悠里) 氏のアートとも融合し、空間に鮮やかさを与え、可変性に富んだコミュニケーション空間を創り上げた。

-2F SESSION デザイン説明-
イノベーションに必要な重要な要素である「コミュニケーション」と「集中」。
その「コミュニケーション」を空間に落とし込んでいる2F SESSION では、必要に応じた空間へと可変することが可能。
白を基調とした空間に柔らかくメッセージ性の強いサイン計画で空間を構成し、北欧を感じさせるポップなカラーリングの家具を配置に加え、象形文字を駆使したアーティストYuri Fujiwara( 藤原悠里) 氏のアートとも融合し、空間に鮮やかさを与え、可変性に富んだコミュニケーション空間を創り上げた。

-3F CREATION デザイン説明-
2F でコミュニケーションを円滑に進め、そのコミュニケーションを形にしていくために、「集中」を促進する空間づくりを施した3F CREATION。前かがみになると収束思考でロジカルになるため、フリーデスクには前傾姿勢に遊び心のある、vitra のTip Ton を配置。自然光の入る窓辺の固定席には、「上向き姿勢によって、発散思考でアウトプットする」とされているため、後傾の取れる椅子を配置した。ワーキングポジションにこだわり、集中を意識した黒天井とラーチ材から奏でる温かさのあるフロアを表現。

-3F CREATION デザイン説明-
2F でコミュニケーションを円滑に進め、そのコミュニケーションを形にしていくために、「集中」を促進する空間づくりを施した3F CREATION。前かがみになると収束思考でロジカルになるため、フリーデスクには前傾姿勢に遊び心のある、vitra のTip Ton を配置。自然光の入る窓辺の固定席には、「上向き姿勢によって、発散思考でアウトプットする」とされているため、後傾の取れる椅子を配置した。ワーキングポジションにこだわり、集中を意識した黒天井とラーチ材から奏でる温かさのあるフロアを表現。

PORTÉ(ポルテ) はCOHSA SHIBUYA にオープンする全く新しいスタイルのキッチンカー。
COHSA SHIBUYAの駐車場スペースを利用し、毎日日替わりでキッチンカーに乗り込み、思い思いの「心ある食」を提供している。

▼この事例のその他の写真

▼この事例のコンセプト

社会課題を解決できるようなアイデア
ありそうでなかったコトの仕組み
ワクワクする未来へのビジョン
私たちには、未来を形づくるためのイノベーションが必要です。
そして、これからのイノベーションは、一人よりみんなと、一緒に幸せになるために、ともに創り上げていくものです。
COHSA は、軽やかな好奇心のままに、のびやかに協働するための、多様性と調和を意識した「ヒュッゲ」な空間を描きます。
COHSA は、多様で魅力的な専門家とともに、アイデアを磨き込み、イノベーションを育てる仕組みを築きます。COHSA、それは、ヒュッゲな空間を共有し、専門家の支援を受けながら、私たち自身が仲間と共に、未来へのビジョンを広げるためのプロジェクトです。

デザイン担当

糟谷 佑樹

Kasuya yuuki

設計・デザイン

糟谷 佑樹の写真

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