studio kivi
愛知県名古屋市西区那古野2-14-1なごのキャンパス
アピールポイント
studio kiviは2つの「kivi」を大切に設計します。
日本語の「機微」とフィンランド語での「石(=kivi)」
という2つの言葉の意味を持っています。
「機微」は表からだけでは容易には察することのできない感情や状況、趣をあわらします。
人、建築、都市、環境、社会、様々な物事に対して、丁寧に分析し機微を見出し、建築を設計していきます。
「石」は長い時間をかけて、川を下る中で、岩や他の石とぶつかり形を変えていきます。
我々の設計も石と同じように、多くのコミュケーションの中で建築をカタチ作っていきたいと考えています。
2つの「kivi」を通して生まれた建築・空間が、使う人や訪れた人に新たな機微を感じてもらえるような建築を作っていきたいと思います。
新たな機微の発見は、人と建築とのより豊かな関係を築いてくれると考えています。
日本語の「機微」とフィンランド語での「石(=kivi)」
という2つの言葉の意味を持っています。
「機微」は表からだけでは容易には察することのできない感情や状況、趣をあわらします。
人、建築、都市、環境、社会、様々な物事に対して、丁寧に分析し機微を見出し、建築を設計していきます。
「石」は長い時間をかけて、川を下る中で、岩や他の石とぶつかり形を変えていきます。
我々の設計も石と同じように、多くのコミュケーションの中で建築をカタチ作っていきたいと考えています。
2つの「kivi」を通して生まれた建築・空間が、使う人や訪れた人に新たな機微を感じてもらえるような建築を作っていきたいと思います。
新たな機微の発見は、人と建築とのより豊かな関係を築いてくれると考えています。