アウラ・プラス株式会社 : 所属スタッフ
代表取締役/デザイナー
石倉 信良
デザイン、設計
Nobu Ishikura イシクラ ノブヨシ
(52歳)
- クリニックの診療科目が分からず、また手術室や病床の有無も分かりませんが、 物件選びとしては、まず天井の高さが重要かと思います。 手術室や病床がある場合には無影灯の荷重に耐える強度や・・・続きを読む⇒
- ご質問の「通行人の目に留まり」という一文から、店舗前の人通りもあり、テナント自体がある程度の視認性があることを前提にお答えします。また業態的にSNSでの集客が主だと思いますが今回はそれ・・・続きを読む⇒
【プロフィール】
1974 年生まれ。
大学在学中から出版社編集部で働き始め、編集・出版の基礎を学ぶ。
その後、デザイン制作会社、外資系広告代理店制作部を経てグラフィックデザイナー/アートディレクターの経験を積み2001年に独立起業。
起業後は、海外商品や外資系企業の日本展開のサポート、不動産投資会社や人材紹介会社などの企業ブランディング、ホテル事業のリブランディング、商店街の活性など様々なプロジェクトを担当。
長年に渡る活動の中で、担当するデザインも創業時からの印刷物、パッケージ、Webに加え、近年ではサイン看板、店舗デザインとの活動の幅を広げてきた。
2024年からは店舗デザインとインテリア、グラフィックに活動を絞り、より専門性を高めた活動を続けている。
JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)正会員
【コメント】
施主の先にいる、
消費者に響くことを強く意識しています。
まず第一に施主の要望をしっかり伺います。ご自身にとって使い勝手が良く
気持ちが上がる空間であることはとても重要です。
しかし、それだけに留まることなく、その先にいる消費者が“適切な期待感”を持ってその場所を訪れる空間となることも重視しています。
それには、広告デザインで培った経験が役立っていると感じています。
【ブログ】








