himitsu no design office
大阪府大阪市西区南堀江4-25 西道頓堀ハイツD棟102
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極也
キワミヤ
店舗概要
- 住 大阪府大阪市西区南堀江
- 駅 四ツ橋
- 業 restaurant
- カ レストラン・ダイニングバー, 和食
- 立 路面店(1階)/ ビル・マンション内店舗 , 狭小店舗
- 面 22 坪
- 特 スケルトン
- 年 2025年工事完了
担当者
-
デザイン担当
竹添俊平
事例のコンセプト
「極」という言葉を聞いたとき、その名に見合う空間でなければならないと感じました。
素材や装飾の印象だけに頼るのではなく、光、動線、場面のつくり方まで含めて一つひとつを整える。その積み重ねによって、空間全体の質を高めることを追求しました。
素材や装飾の印象だけに頼るのではなく、光、動線、場面のつくり方まで含めて一つひとつを整える。その積み重ねによって、空間全体の質を高めることを追求しました。
施主のご要望
会員制の日本料理店として、特別感のある空間とすることに加え、単に食事をするだけではなく、来店そのものを楽しめるエンターテインメント性が求められました。
一方で、施主が求める体験を実現するために、どこに力をかけ、どこを整理するか、その優先順位を明確にしながら計画を進めました。
一方で、施主が求める体験を実現するために、どこに力をかけ、どこを整理するか、その優先順位を明確にしながら計画を進めました。
デザイン設計・施工の工夫
間口が狭く奥行きの長い区画の中に、厨房やトイレなど必要な機能を確保しながら、動線ごとに空間の見せ場をつくることを考えました。
特にメインホールでは、空間をより印象的に体験してもらうため、入室時は照度を最低限に抑え、着席後、コースの開始とともに全灯する演出を提案しました。
見せたい景色をあえて後から立ち上げることで、体験に明確な転換をつくっています。
特にメインホールでは、空間をより印象的に体験してもらうため、入室時は照度を最低限に抑え、着席後、コースの開始とともに全灯する演出を提案しました。
見せたい景色をあえて後から立ち上げることで、体験に明確な転換をつくっています。
この事例を手掛けた会社の概要
| 社名 | |||
|---|---|---|---|
| 所在地 | 大阪府大阪市西区南堀江4-25 西道頓堀ハイツD棟102 | ||
| 外部リンク | |||
| 代表者 | 竹添俊平 | 担当者 | 竹添俊平 |
| 業種・業態 | デザイン・設計 | ||
| 坪単価 | |||
| 建築設計 | - | スタッフ数 | 1名 |
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