pect design
大阪府大阪市北区南森町2-4-34 1F
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北新地みかく
キタシンチミカク
- 住 大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目10−22ミヤプラザ9F
- 駅 北新地
- 業 鉄板焼き屋
- カ レストラン・ダイニングバー
- 立 空中階(2階以上)/ 商業施設・モール
- 面 16 坪
- 特 スケルトン
- 年 2022年工事完了
担当者
-
デザイン担当
栗山 宜彦
キーワード
- 鉄板焼き
-
ステーキハウス
- 和牛
- 鉄板焼き 内装
- 和牛 内装
- 鉄板焼き スケルトン
事例のコンセプト
老舗鉄板焼店の歴史を受け継ぎながら、北新地にふさわしい特別感をつくる。
祇園に本店を構える老舗「みかく」の北新地店。長く受け継がれてきた店の品格や世界観を大切にしながら、現代的な素材や照明を組み合わせ、落ち着きと特別感のある空間を目指しました。
祇園に本店を構える老舗「みかく」の北新地店。長く受け継がれてきた店の品格や世界観を大切にしながら、現代的な素材や照明を組み合わせ、落ち着きと特別感のある空間を目指しました。
施主のご要望
牛鍋屋として創業し、鉄板焼へと発展してきた「みかく」の歴史や背景を受け継ぎながら、北新地という立地にふさわしい店舗とすること。
また、厳選した牛肉を目の前で調理し提供する鉄板焼ならではの料理人との距離感やライブ感を大切にした空間が求められました。
また、厳選した牛肉を目の前で調理し提供する鉄板焼ならではの料理人との距離感やライブ感を大切にした空間が求められました。
デザイン設計・施工の工夫
限られた空間の中で、6席のカウンターと厨房を一体的に構成。客席と厨房を明確に分けるのではなく、料理人を介して一つの空間として感じられる距離感をつくりました。
天井は一部を掘り上げ、木の表情と間接照明によって奥行きと温かみを演出。カウンターを空間の主役とし、料理、料理人、ゲストの所作までが店の風景となる、親密で特別感のある鉄板焼店を計画しました。
天井は一部を掘り上げ、木の表情と間接照明によって奥行きと温かみを演出。カウンターを空間の主役とし、料理、料理人、ゲストの所作までが店の風景となる、親密で特別感のある鉄板焼店を計画しました。
この事例を手掛けた会社の概要
| 社名 | |||
|---|---|---|---|
| 所在地 | 大阪府大阪市北区南森町2-4-34 1F | ||
| 外部リンク | |||
| 代表者 | 栗山 宜彦 | 担当者 | 栗山 宜彦 |
| 業種・業態 | デザイン・建築設計・オーダー家具・グラフィック・物件探し | ||
| 坪単価 |
5万円-10万円
|
||
| 建築設計 | 可能 | スタッフ数 | 2名 |
| 資格・許認可 | 二級建築士事務所登録 | ||
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