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飲食店デザイン研究所 : デザイン事例詳細

クリップとは

デザイン会社概要

所在地 東京都港区西麻布3-3-1 長井ビル3F [地図]
代表者 斎藤俊一
担当者 斎藤俊一
設立 2008年
業種・業態 飲食店の企画・デザイン・プロデュース・建築設計
坪単価 50万円-100万円
スケルトンから(居抜きは単価下がります。)
スタッフ数 10人
建築 建築設計可能
資格・許認可 一級建築士
一級建築士事務所
一般建設業
建築工事業、大工工事業、屋根工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、内装仕上工事業

社内風景

本社は六本木ヒルズより徒歩2分の所に、カフェのように使える空間があります。

その他の写真

打合せや展示会の商談

過去事例

都市計画、空港、高層マンション共用部、戸建住宅、飲食店、サロン、オフィス、スタジオ、ホテル旅館、別荘、集合住宅、小屋の建築やインテリア。FC向け規格住宅マスターデザイン。コンテナハウス規格設計。
概要

店舗名 [箱根ドールハウス美術館]

(ハコネドールハウスビジュツカン)

箱根ドールハウス美術館のHPへ

  • 神奈川県足柄下郡箱根町芦ノ湯84-55
  • 小涌谷
  • ミュージアム
  • 118 坪
  • リフォーム改装
箱根ドールハウス美術館 ミュージアムの内装・外観画像 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館 箱根ドールハウス美術館

明るく開放的な館内

ベンチソファに取り囲まれた中央部

中央を取り囲むようにミュージアムショップと展示スペース

妖精が出てきそうな家型の穴

流木と古材、レトロなランプが世界観を演出します

サインとランプ

天井が低くて落ち着つきあるカフェの客席

ワークショップコーナーのテーブルは、温かみある無垢の一枚板

夜の幻想的な館内

▼この事例のその他の写真

▼この事例のコンセプト

ピクニックスタイルの美術館

株式会社ピエロタ様のドールハウスを知ってもらいたいという要望により、誰もが気軽に立ち寄れる場とするため、「アートに囲まれたピクニックスタイル美術館」を提案。元々は植物園として運営されていたものを美術館にリノベーション。ガラス張りの建築は、美術品にとって過酷な環境でした。そこで庇を作り、美術館と広場の2つのゾーンを作ることで、誰でも気軽に立ち寄れる場としました。
デザインストーリーには、「妖精」というテーマを立て、ドールハウスに住み着いている自然の妖精たちが、生み出すアートによって展開されていきます。今回は3棟のうちの1号館を改装いたしました。今後、周辺敷地や他館も含め発展していくことを目指します。

デザイン担当

斎藤 俊一

Shunichi Saito

プロデュース

斎藤 俊一の写真

デザイン担当

OH JAEWOOK

OH JAEWOOK

デザイン

OH JAEWOOKの写真

デザイン担当

河野 嘉章

Yoshiaki Kono

建築設計

河野 嘉章の写真

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