1. トップ
  2. デザイナーの流儀
  3. 外装制限がある地域で出店する場合、注意す・・・
デザイナーの流儀 〜店舗デザインのプロに聞きました〜

問い

設計・デザインに関するFAQ

last update:2019/6/13

外装制限がある地域で出店する場合、注意すべき点やデザインのポイントはありますか?

外装に制限がある地域や区域に出店する際は、事前に様々な書類を提出する必要や確認をすべきポイントがあります。
外装の差別化をすることも難しい中でのデザインのポイントや、役所へ申請をする際の注意点などについて、店舗デザイナーに回答していただきました。

  • 川邉 拓巳 (クリエイティブディレクター) 2019/6/13投稿

    流儀

    地域(特に観光地)によっては、規制がよくあります。
    色の配合etc・・・。
    役所関係の調整、テナントオーナーとの調整等が必要になってくると
    思いますので、まずは設計事務所に相談されるのがよいと思います。


  • 岩本 勝也 (デザイナー) 2019/4/12投稿

    流儀

    京都だけでなく多くの市町村で外装制限や条例があります。
    先ずは設計事務所と一緒に役所へ出向き内容を詳しく確認した上で、
    デザインで解決策を導き出して下さい。

  • 小西 真人 (デザイナー) 2019/2/5投稿

    流儀

    まずは制限内容確認する必要があると思いますので、設計会社等知識のある人間と地域の役所に行くことをお勧め致します。

  • 石本輝旭 (アーキテクト&インテリアデザイナー) 2018/4/26投稿

    流儀

    店舗のコンセプトがあるので外観がどうしても制限で難しい場合はガラス内で意匠を表現する

  • 吉田 昌弘 (デザイン) 2018/4/11投稿

    流儀

    外装制限は多くの場合、明確な文言で書かれていないことが多いので、役所とクライアントと設計事務所で話し合いの機会を設ければ、解決策が生まれることもあります。

  • 匿名さん 2018/3/30投稿

    流儀

    制限があることは逆にいいことです。周辺の建物も同じ条件で建てられています。重要になるのは、どういったことをデザインによって実現したいかです。漠然としたイメージや雰囲気でも結構です。根本的に何を得たいかの信念をブレずに持つことだと考えます。